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・・・休業日です


完治する技術があるにもかかわらず、それを知らずに最後を迎えるのは・・・。
「セカンドオピニオンサービス」が無料!私江藤も加入しています。唯一友人に押し売りする生きるための医療保険です!

契約者のAさん(65歳)が体の異変に気づき、名古屋市内の病院に行きました。
様々な検査の結果、病名は「肝臓ガン」。既に腫瘍が大きく、また体力の低下から手術が難しい。抗ガン剤と放射線による治療を勧められたが完治は難しい。つまり助からないという診断でした。

このような状況で、某社のガン保険により300万円の診断給付金が支払われたとして、果たしてAさんは喜ぶでしょうか?

Aさんとその家族は、何とか助けてくれる病院や先生を探しました。勿論、隣町の病院にも行ってみました。再度の診断でも同様の結果です。

そういえば、「AIUの医療保険に入ったときに、セカンド何とかと言ってたなぁ」。
証券と一緒に送られてきたセカンドオピニオンサービス専用の番号に電話してみました(対応するのは医師を始めとする専門のカウンセラー)。すると、専門の担当者から現状についての質問がされ、CTやレントゲン等の医療情報を最初に診断された病院からもらうようにアドバイスされます。
その上で、診断する日時等の日程を調整しました。医師によるコンサルテーションの結果、Aさんにとって最適と思われる治療方法は、某病院においての陽子線治療とのことでした。紹介状ももらいました。
勿論、「治療実費保障」によりその高額な治療費用も支払われました (詳しい説明はこちら)。

結果、Aさんは無事名古屋に生還しましたが、Aさんに感謝されたのは、まだ残高に保険金が残っている某社のガン保険でしょうか?

医療保険は資産運用の手段ではありませんし、遺族を助けるものでもありません。
ご自身の命を守るために入るものだと考えます。

完治する技術があるにもかかわらず、それを知らずに最後を迎えるのは・・・。

私が自信を持ってお勧めできる商品です。

この医療保険の詳しい説明はこちら
具体的にご検討される方はこちら