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売れ筋商品や新商品
弊社の最近の売れ筋商品(オススメ商品)や新商品をご案内いたします。

*ここに紹介する商品のご検討にあたっては、必ず当該商品の「商品パンフレット、特に重要なお知らせ(契約概要・注意喚起情報)」をあわせてご覧ください。
 各商品の「商品パンフレット、特に重要なお知らせ(契約概要・注意喚起情報)」は以下の通り。
アイエヌジー生命保険(株):http://www.ing-life.co.jp/product/insurance/index.html
オリックス生命保険(株):http://www.orix.co.jp/ins/
AIGエジソン生命保険(株):http://www.aigedison.co.jp/service/index.html
AIU保険会社:http://www.aiu.co.jp/agency_hp/ItemInfo.asp?scd=1822&cup=1
三井住友海上火災保険(株):http://rmnavi.ms-ins.com/product/lineup/index.html

<ご注意>
上の各保険会社のページは弊社のページではありません。
従って、上ページからお問合せをしても各保険会社の営業担当からの回答となります。
弊社へのお問合せは、
http://www.1frc.co.jp/qa.html からお願いいたします。

企業様向け生命保険
1位 解約払戻金をゼロにして保障に特化した割安の生命保険
オリックス生命保険の定期保険「ファインセーブ」

「他の個人保険加入の取扱」規定により(一般的に「コンバージョン」と呼ばれています」、ほとんどの保険種類に変更でき、フレキシブルに対応(例えば退職金も用意できる保険への変更や実質的な保険期間延長をするなど)できることが人気(オススメ)の理由です。 「まずは保障に特化した保険を」というアーリーステージ(創業間もない)の企業様にオススメの商品です。

*ほとんどの保険会社では、終身保険や養老保険以外の保険種類を変更する場合、「新規扱い」となりますので、その際、お体の健康状態によっては変更(加入)できないこともあります。 ところが、この商品は、例え「余命数年」と宣告されている状況でも、ある一定の条 件を満たせば医的査定なしでほとんどの保険種類に変更できます。

ご参考ページ
2位 全額損金計上できるガン保険
アイエヌジー生命保険の「フレクシング」

従業員様や役員様の事業保障の確保に加え、退職金の原資作りや、福利厚生、一時的な納税対策に効果的です。
特徴として、
ガンに対する大きな保障により、福利厚生の充実が図れます。
ほとんどのケースで初年度から解約返戻率が60%を超えるので(例外あり)、実効税率を41%とすると、実質返戻率が初年度から100%を超えます。
40歳男性を例にすると、・・・・。




業績悪化などには、緊急予備資金として解約返戻金をご活用いただくことも可能です。[追加・強調]

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3位 一部損金計上できる、保障と勇退後の退職金作りに適した保険
アイエヌジー生命保険の「Smart Term L(低解約返戻金型定期保険)」

 死亡保障が100歳までと保険期間が長く、ご契約時から保険料が一定で平準化されているので、他の定期保険と比較すると保険料は高いのですが、解約返戻金が効率よく形成されていきます。但し、ご契約時から一定期間(抑制期間)は解約返戻金が概ね4割〜7割程度しかありません。
 「ご契約年齢が40歳(男性)で100歳まで保険料を払込む」(低解約期間:64歳まで)という契約内容ですと65歳時の返戻率は108.09%、保険料が1/2が損金計上になりますので、実効税率を加味した実質返戻率は135.97%となり、万一の保障も兼ね備えながら将来の生存退職金作りにも最適です。
※前提条件 保険金額1億円(年払い)、実効税率が41%と仮定した場合

 この保険の特徴は、解約返戻金を一定期間抑制することで、抑制期間を過ぎた時点で大幅に解約返戻率が上がる仕組みになっています。  抑制期間終了時を社長の退職時に合わせることで、効率的な退職金形成ができます。



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個人様向け生命保険
2位 保険適用外の高額な医療費用に対する備えに加え、
   優秀な専門医を紹介できる実費補償型の医療保険
   AIUの「スーパー上乗せ健保」

  医療保険では、真っ先にオススメする商品です。
  昨今の医療事情を簡単に言うと・・・。
  ・入院日数が短縮化している中、従来の日額保障(「入院1日につき○○○○円」というタイプ)では受取れる保険金が少なくなっている。
  ・比較的短期の入院でも、高度先進医療の技術料や差額ベッド代などで1日当りの自己負担額が増加している。
  ・優秀な医師とそうでない医師との区別がつかず、「医療格差」が開いている。
  このような現状を考えると、かかった分だけ受取れる「実費補償タイプ」の方が安心 して医療を受けられるかと思います。 また、優秀な専門医を紹介できることもオススメの理由です。
医師から「左足切断」や「余命を宣告」された方々が、当医療保険のセカンドオピニ オンサービスを受け、優秀な専門医を紹介された結果、無事生還した事例がいくつも あります。

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企業様向け損害保険
1位 ケガだけでなく、過労死による労災訴訟リスクをヘッジする保険
   AIUの「ハイパー任意労災保険(業務災害総合保険)」

建設業や製造業、運送業におけるお仕事中のケガは勿論、最近は、IT業界やサービス 業、果ては病院や学校・保育園まで、あらゆる職場で「過労死リスク」が増大してい ます。


  このような昨今の労災事情から、従来の定額補償(ご遺族や被災者へ会社から弔慰金や見舞金を支払いなるべく訴訟に持ち込ませないためのもの)に加えて、万一労災訴訟になった場合は、その争訟費用や賠償金をてん補する特約が開発されました。(下図参照)
また、この保険には、無料サービスとして「メンタルケア・カウンセリングサービス」が用意されています(一定条件を満たした契約に限ります)。 仕事による自殺や過労死を未然に防ぐとともに、従業員様のメンタル障害を取り除くことで貴社の生産性のアップにもお役立ていただけます。詳しい内容はこちら。

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2位 取引先の債権回収不能リスクをヘッジする保険
   三井住友海上の「取引信用保険」

  売掛金の回収不能や手形事故が発生した際、その焦付き債権を保険会社が肩代わりする保険です。
万一焦げ付きが発生してもキャッシュフローが安定しますので、新規取引先への積極的な営業展開を図ることもできますし、大きな貸倒れが発生しても、決算に悪影響を与えることがないので体外的な信用維持も可能です。
また、与信管理のアウトソーシングとして捉えると、与信情報としての活用価値も高いと好評をいただいております。
例えば、利益率10%だとすると、500万円の貸倒れでも5,000万円の売上げを上げなければなりませんので、それを考えるとご検討に値するかと存じます!

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3位 貴社の業務遂行や生産物(製品・商品)に起因して
   第三者に損害を与えてしまった場合の保険
   AIUの「事業総合賠償責任保険 STARs」

  製造業、飲食業、建設業、警備業、ビルメンテナンス業、旅館・ホテル業、一般サービス業の様々な賠償リスクをこの保険一本でカバーできます。
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